読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

路地狗

路地裏を彷徨う狗にも似て、また異なれり。

まだ不安定

うーん、はてブは未だ不安定だな。

今までiOS8のままだったのでバグるのかと思ってたが、アップデートしてiOS9にしても、入力重いし、ちょくちょくログアウトする。

高性能な最新の端末じゃなきゃ駄目なのかね? 駄目なら駄目って率直に教えて欲しいもんだよマッタク。そうすりゃ素直に諦めて閉じるのに。無理に続ける意味はないんだから。

困ったもんだ。

広告を非表示にする

【夢】私は何処に?

今朝見た夢は、、、
ほとんど忘れちゃったけど、富豪の実業家の邸宅に麻薬か何かの強制捜査が入る夢だった。

主は仕事で留守で、代わりに対応に出て来た金髪ロン毛の娘(二十歳くらい?)が、大勢の捜査員に対して英語で何か怒鳴っている。

捜査員や記者たちのせいで、邸宅の周囲は騒然としている。

騒がしくてよく聞き取れないが、娘の口は何やら「パワー」がどうたらと言っているようだから、おそらく父親は権力者であることを捜査員たちにアピールしているのだろう。(と、見ている私はそう推測する)

それでも捜査員たちが作業を止めないので、不満そうな娘は、イライラしながら、付き添いの若いメイドに「何かアイディアはないの?」と問う。

しかし当然、ただのメイドにそんなアイディアあるわけもなく、口籠るばかりで何も言えない。

富豪の娘に八つ当たりされそうになっているメイドの怯える様子に、見ている私は可哀想に思う。

その辺りで目が覚めたのだけど。

思い返すと、夢を見ている当事者のはずの自分のポジションがよく分からない。捜査員でもないし、記者たちでもない。もちろん富豪側でもないのだ。

この夢の中で、いったい自分は何処にいて、どんな役割だったのだろう?


【夢】陥没

今朝、こんな夢を見た。

夢の冒頭で私は、大地震で自宅が倒壊するビジョン(幻視)を幾度も見る。それはビジョンだけで、それ以外の展開はなかった。

いつしか私は、一人で何処かへ用事に出かけていて(この出かけたエピソードもあったはずだが、その部分だけ忘れてしまった)、再び帰宅すると、家のあった場所に家がない。

驚いて敷地に走り寄ると、地面が陥没していて、建物がスッポリ埋まっていた。それは正しく、ビジョンで見た通りの情景だ。

しかし自分の記憶する限り、その日は地震なども起きていないし、晴天の穏やかな日だったはず。

これはどうしたことだろう?
私は動揺した。

どうにか、地面の上に出ている二階の窓から室内に侵入し、家族たちを探す。すると彼らは、何事もなかった風で、皆で揃ってキッチンの食卓に座り、粛々と朝食を食べているではないか。

いったい何があったのか、家族たちに尋ねると、父が半笑い気味に「こっちは酷かったんだ」と話す。

私が出かけた直後のこと。急に天候が天変地異のようになり、雨や風が吹き荒れ、大地も大きく揺れて、地面が家ごと地盤沈下したのだと言うのだ。どうやら局地的な大災害が起こったらしい。

家族たちは、家も一階部分が潰れかけて崩れる寸前だし、危ないので他へ非難することにした。

全員で車に乗り込むと、父が運転席にいたはずなのに、いつの間にか運転し始めのは兄だった。兄はまだ運転免許を持っていないはずである。いつの間に免許を取ったのか?

いざ車を始動し始めると、何故かそれはマニュアル車で、兄のクラッチ操作がやたら遅い。

私は、あんな遅いクラッチ操作で、走り始めたら大丈夫だろうかと、不安な気持ちになった。

そこで目覚めた。

面白いのは、初めて夢の中に家族全員が登場したこと。嫁に行ったはずの姉までが、何故か一緒に家にいた。

情景的にも、実際の現在より、もっと過去の周辺状況のように思える。

また夢の中では「自宅」と言う設定ながら、家の建つ場所も見知らぬ土地で、建っている家自体も、古い西洋の屋敷のように屋根の長く尖った知らない建物だった。
広告を非表示にする

愚痴

しかしあれだ。

Twitterって、個々の不具合は修正する方法がないんだね。

ヘルプセンターに「報告」は出来るけど、返信のない一方通行な「報告」のみなので、修正されるのかどうか全く分からない。

登録してあるメールアドレスを、何ヶ月も前に変更したのだけど、未だに古いメールアドレスに連絡が届く。

Twitterアカウントの設定で確認すると、ちゃんと新しいメールアドレスが表示されるのにだ。

つまりTwitter社の管理レベルでユーザー情報が更新されてないのだろう。
向こう側のミスだ。

でも、それを話し合う手段が用意されていない。
修正されるか否か、Twitter側のきまぐれに任せるだけ。

なんか不愉快。
広告を非表示にする

HuluでGodzilla

Huluにハリウッド版ゴジラ入ってるけど、視聴はおすすめ出来ない。

2014年版ハリウッド「Godzilla」は、肝心な場面はみんな夜だから、スマホタブレットで見ると、黒い色がつぶれて、ほぼ真っ暗。

映画の7、8割は真っ黒黒だよ。
なーんも見えない。

テレビで見た時は普通に見れたから、あれはモバイル端末特有だな。

黒板じゃないんだっつう。
もう少し色を調整してくれって感じ。
広告を非表示にする

思案

最終的には、SNSは一本に統一出来たらいいと思ってるんだけどね。

複数管理は面倒臭いし。

でも現状だと、どこも不安要素があって、なかなか絞れないよな。もしやサービス終了しそうな要素が、どこもチラホラある。

あと自身の超絶移り気な性格も。

すぐ「こっちはどうかにゃ?」て、他のサービスを弄りたくなるこの浮気症は、どげんかせんといかん。

いかんいかん。
広告を非表示にする

【夢】猛レース

チキチキマシーン猛レースみたいな夢を見た。

細かい内容は忘れてしまったが、最初はチャリのような乗り物で、数人の競技者と、坂道の上下往復の順位を競った。

坂はカーブもあって、街中の坂なのか、あるいは山中の峠なのか、よく分からない。

ただし、人通りは疎らにあった。

団体競技なのか、個人競技なのかも曖昧で、とりあえず自分が登って下ると、次の走者が待っていて、バトンを手渡した。

チャリの後はカーレースだ。

二台の車に四人づつのグループで分かれて、片田舎の市街を猛スピードで走る。

街の中は平常通りに歩行者も一般車も走っていて、それらを気にしながら走る競技のようだ。

自分の運転する車は、赤いスポーツタイプの車だった。

車種はおそらく空想だが、何となくC3型コルベット・スティングレイのような外観の車だ。

新品ではなく薄汚れていて、赤色も真っ赤ではなく、もはやオレンジ色に近いくすんだ色味になっていた。

同乗者たちは皆知り合いという設定だが、もちろん毎度の夢設定で、現実の生活には存在しない人たちだ。

途中、曲がり道から現れた車が、派手にスピンして大破する。
オレンジ色のワゴン車だ。

私はそのワゴン車を以前にも見たような気がした。確かに少し前にも同じワゴン車が衝突して大破した記憶がある。

ワゴン車のドライバーは無傷で、歪んだ車体から渋面をして降りる姿がチラリと見えた。

そのドライバーを見て私は確信した。
やはりあれは、前に事故って大破したワゴン車と同じ。

あれはたぶん、大破のテストをしているのだろうと、私は解釈する。

アクシデントは次々と起こり、目の前でスリップする車も何度も現れた。あれらの事故は故意的なもので、つまりこれは障害レースなのだろう。

一台の車が車道を完全に塞ぐ。

さすがに私たちは、突破することが出来ず、車を路肩に寄せて待機しなければならなかった。

待機する間、何故か座席を全て外して、それぞれ鞄のように持ち歩く。

しばらくして交通が回復すると、私たちは再び座席を戻し、急いで車に乗り込んで、レースを再開させた。

アクセル全開。
ひたすら突き進む。

私は、夢から覚める間際まで、ずっと猛スピードで、夜の街を疾走し続けた。

おしまひ。
広告を非表示にする